春日駅から徒歩3分 後楽園駅から徒歩5分 小石川循環器内科クリニック心臓病ドック・高血圧ドック・動脈硬化検査(血管ドック)などの各種検査による心臓・血管のチェックと病気の予防や早期発見循環器専門医による心臓病(狭心症・心不全・弁膜症)の治療生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病)の治療健康で心豊かな生活のために ご満足の頂ける医療を提供致します 小石川循環器内科クリニック

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年に一度は健康診断を!~当院では、2次検査も承っております~

睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断・治療を行っております。

各種予防接種を実施しております。

当院からのお知らせ

文京区特定健診のお知らせ

平成30年度区検診は6月15日から承っております

文京区の特定健診を行っております。
潜在的な癌や心臓病、糖尿病などを早期発見する機会ですので、是非お受けください。
受付けは随時院内受付または電話にて行います。

なお、オプション検査(詳細は「健康診断・ドック」ご参照ください)を追加して受けて頂けます。
動脈硬化や癌が心配などありましたら、合せてご利用ください。

詳しくはこちら

また、生活習慣の是正や二次精査の必要性の有無もご相談できます。

区検診は事前に受付か電話でご予約頂きましたうえで、当日までに便潜血検査の容器を受け取りに来て頂きますと、健診がよりスムーズに行えます。
また、上部消化管内視鏡検査・胃カメラ検査につきましては、当院から他院へご紹介もさせて頂きます。

来年1月まで承っておりますが、11月以降は感冒・インフルエンザ感染症・胃腸炎で待合室が込み合いますので、10月末までにゆったりとお受けになることをお勧めします。

診療時間変更のお知らせ

6月16日・23日・30日(土)の診療時間は9時~14時までとなります。
どうぞよろしくお願い致します。

生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病、肥満、喫煙)外来のご案内


当院では生活習慣病のご相談や検査、治療を行っております。
血圧が高めの方、血糖が高い方、コレステロール・中性脂肪が高い方やメタボリックシンドロームの方、その他禁煙したい方などはお気軽にご相談ください。
高血圧、糖尿病を放置すると、将来脳梗塞や心筋梗塞を発症する危険性を高めます。早期治療が何よりも大切ですので気づいたらそのまま放置せず受診してください。
詳しくはこちら

咳がすぐに治まらないときは

年中かぜは流行しています。咳止め薬をのんでも簡単に治まらない咳はただの風邪でないことがあります。
もし咳が2週間以上も続いていたら、放置せず受診・再受診することをお勧めします。
発熱があれば、肺炎を起こしている危険性があります。胸のレントゲン写真を撮影すれば肺炎の有無はすぐにわかります。起炎菌を調べなければなりませんが、適切な抗菌薬の投与を始めないと肺炎が悪化する恐れがあります。
また、空咳が数週間も続くときは咳喘息が疑われます。咳喘息とは、咽頭痛、鼻炎、頭痛、発熱等のいわゆる感冒症状が乏しく、痰のからまない咳が特徴で、年中咳が出るわけでなく、なんらかの刺激で止めどなく咳き込む特徴があります。一種のアレルギー性気管支炎と考えられ、喘息の前段階の病変とも考えられています。咳喘息の治療は鎮咳薬でなく、気管支のアレルギーを抑える治療薬を使って治療します。また、夜や朝方にはげしく出る咳で、呼吸する音がぜーぜーやヒューヒューするときは気管支喘息が心配されます。咳喘息も気管支喘息も、ステロイド吸入薬の吸入が必要となります。吸入薬による治療は即効性は期待できませんが、徐々に咳は治まっていきます。また、慢性鼻炎や逆流性食道炎なども咳の原因になることがあります。
このように、咳ひとつとってもその病態は様々です。さらに、長年喫煙している人は肺気腫・COPDがないか、肺癌を合併症していないか、精査する必要があります。
けっして怖がらず面倒がらずに、早めに受診をされて、ご自分の肺に何が起こっているのか、しっかり調べて的確に診断・治療することが大切です。

倦怠感、微熱など体調不良がある際は

何かからだの調子悪い、疲れが取れない、食欲がない、体重が減ったなど、どうも元気が出ないなどの症状がある場合は、気のせいや年齢の変化と済まさずに、しっかり精査を受けてください。肝機能異常、貧血をはじめとする血液の病気、糖尿病、心不全などが隠れていることがあります。
健康診断検査を予定より早めて受ける、直接受診をしてみるなど、ご自分の健康に対する積極性が大切なときは誰にでもあります。

息切れ、起坐呼吸は心不全の兆候です

起坐呼吸をご存じですか。心不全の兆候のひとつで、息が苦しく横になって寝ている姿勢では息が楽にならず、上体を起こして枕やクッションなどを抱えている方が、少しは呼吸が楽になる状態のことで、顔面蒼白で呼吸がうまくできず、ハァーハァーと浅い息を繰り返すことが特徴です。急性心不全のサインで命に危機的な兆候で、夜中や朝方に発症することが多く一刻も早く入院すべき状態です。重篤な心機能低下や心臓弁膜症などが原因でうっ血性心不全を引き起こしているかも知れません。
[謙信と信玄、検診の進言(支援キャンペーン)日本心臓病財団 ACジャパン]

胸痛を自覚されたら…

もし胸痛を自覚されたらそのまま放置しないことです。まず、早々受診されて命にかかわる心血管疾患ではないことをしっかり確認することが重要です。
胸痛でもとくに左胸が痛い、坂道や階段で息切れがする、のどもとがつまる、奥歯が痛む、左肩が重いなどの症状があるときは、一見関連性がなさそうですが、いずれも狭心症、心筋梗塞の恐れがある症状で、疑って精査をする必要があります。狭心症、心筋梗塞は、症状や臨床経過の特徴と心電図検査を行えば、大方の診断はつくものです。もともと糖尿病や高血圧、高コレステロール血症、肥満症等がある方は、ない方に比べて狭心症の発症リスクが約3倍で、より注意を要します。以前は、狭心症や心筋梗塞は40~60歳の男性が好発する生活習慣病でしたが、最近では食習慣や生活習慣の変化で、30歳代の男性や閉経前の女性が発症することも決してめずらしくなくなりました。
胸痛を生じる疾患は狭心症や心筋梗塞のほかにも、急性大動脈解離や、感冒に続いて発症するウイルス性心筋炎、胸膜炎、また自然気胸、逆流性食道炎、胃潰瘍などがあります。精密には、血液検査やCT検査などを行い鑑別診断します。ひと口に 胸痛といっても、「チクチク、バクバクする」ような痛みは、心因性やストレス性疲労などによる自律神経異常などが原因であることが多く、あまり心配はいりませんが、数分程度持続する胸痛で、息苦しさや油汗を伴うときは、重篤な心血管疾患であることが疑われますので、時間をおかずに早めに受診されることをお勧めします。
もし、夜間や朝方に「いつにない胸痛が30分以上続く」場合は、躊躇することなく至急救急車を呼ばれたらいいと思います。もしなんでもなかったら、みんなを騒がせて多大な迷惑をかけてしまうなどと心配せず、すぐに救命救急センターで「急性心筋梗塞でないこと」を調べてもらうことです。もし本物なら…、閉塞した血管を再開通させる治療を1分でも早く行ってもらうことに越したことはありません。

動悸がして息苦しい方へ


(晩秋の谷川岳)
動悸の原因はさまざまです。心臓は通常毎分に60~80回程度拍動をしますが、不整脈が生じて脈拍が毎分100回以上になると胸がドキドキして息苦しく感じらることがあります。また、脈拍数は正常範囲でも、脈が繰り返し飛んだり抜けたりすることで動悸がすると感じて受診される方も少なくありません。
動悸を自覚されて来院された際は、血圧や脈拍数、呼吸数など確認してから、まず心電図検査を行います。心臓に心不全などなんらかの障害が隠れていることもあり、胸部レントゲン検査を一緒に行うこともあります。動悸発作中に心電図検査が行えれば、その場で不整脈の診断をすることができますが、しばしば来院されたときには動悸が消失していることが多く、そのような場合は24時間携帯して心電図を記録する「ホルター心電図検査」を行います。とくに夜間、深夜などに生じる動悸の精査はこの携帯型検査が有効です。通常ホルター心電図検査機器には防水機能はなく入浴はできませんが、運動することは可能で、運動により心電図変化や不整脈の増減などを確認することができます。また、自覚していない(動悸等を感じない)不整脈を診断することもできます。はじめに動悸の原因はさまざまですと申し上げましたが、動悸の原因を確実に診断することが適切な治療へ繋がっていきます。
ホルター心電図検査についてはこちら

季節性の花粉症症状にお悩みの方へ



スギ花粉の飛散が本格的になり、スギ花粉のアレルギーをお持ちの方は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみにとても悩まされる季節です。これは、飛散した花粉の微粒子が目や鼻腔の粘膜に接触して体がアレルギー反応を起こして生じるものですが、最近では、鼻粘膜や眼球結膜の充血反応のほか、目の周りの皮膚肌荒れまで生じて来院される方が目立ちます。花粉アレルギー反応が、目や鼻の粘膜に留まらず、顔の皮膚にまでが波及して皮膚炎を起こしているためで、そのまま皮膚炎を放置しておくと、治らないばかりか花粉症自体をより増悪させることになります。抗アレルギー薬の適宜内服のほか、皮膚炎の治療・保湿ケアは花粉症の治療上欠かせません。
花粉症に悩まされている方はくしゃみ、鼻水などの鼻アレルギーでしばしば日常生活や仕事の質を低下させてしまいます。最近は、しっかり効いてかつ眠くならないお薬が用意され、効果的な薬の服用とともに、点鼻薬、点眼薬を併用することで鼻炎症状に悩まされることなく健やかに過ごせるようになります。
花粉症のアレルゲン(原因)は春~秋にかけて60種類以上あり、春はスギ・ヒノキ、秋はイネ科のカモガヤやハルガヤ、シラカンバなどの花粉が飛散して目のかゆみや鼻炎などを引き起こします。また、ハウスダストや家ダニは通年型の鼻炎やアトピー性咳嗽を引き起こし季節性の花粉症を増悪させます。
症状を軽減するために、なによりも花粉を家の中に持ち込まないように入室前の排粉対応とこまめ手洗い・洗顔が大切です。また、花粉症だけでなく、複数のアレルゲン(原因物質)が複合してアレルギー性鼻炎を引き起こしていることも多く、それらの原因を血液検査で調べることができます。さらに、原因がスギだけなら舌下免疫療法を行うこともでき、また鼻閉改善のためには鼻粘膜焼灼治療も効果的で、これらの治療をご希望の場合は専門機関へご紹介をさせて頂くこともできます。お気軽にご相談ください。

毎年スギ花粉症に悩まされている方へ


―スギアレルギーを根本的に克服する治療を始めてみませんか―

止めどない鼻水、くしゃみ、目のかゆみなど毎年スギ花粉症に悩まされていませんか。薬を服用していても花粉飛散量が多いときは鼻炎症状が抑えきれず大変な思いをされることはよくあることです。スギ花粉症は花粉の飛散期が過ぎれば自然と消失してしまうので夏・秋にはあったことすら忘れてしまうものですが、また春が訪れれば発症するものです。最近は学童期の発症も目立ち、10代~30代のスギ花粉症方が多く来院されますが、いったん発症すると、毎年春の期間だけといっても多くの方は数十年続くものです。
シダトレン・スギ花粉舌下液を使って行う舌下免疫療法は、スギ抗原エキスを低濃度から段階的に増量して舌下に滴下する治療で、スギアレルギーの克服を根本的に目指す治療です。このアレルギー減感作療法には3~5年程度の治療継続が必要となります。自覚症状がない非飛散期の6月~12月期間に、毎日毎日1日1回とはいえ治療し続けることはとても根気がいるかも知れませんが、徐々に花粉飛散時期の鼻炎症状を軽減させることが期待され、アレルギーを克服することも可能です。このアレルゲン減感作療法による治療をご希望される方は原則予約制となります。初回診療時には、スギほか花粉症、ダニ・ハウスダストの抗体価測定血液検査や、服薬説明を行いますので、約30分程度のお時間がかかります。予めご了承ください。
シダトレン・アレルゲン免疫療法ナビ

インフルエンザ感染症流行情報

流行期は過ぎました。
東京都感染症情報センター インフルエンザの流行状況(東京都 2017-2018年シーズン)

感染性胃腸炎流行情報

流行期は過ぎました。
東京都感染症情報センター 感染性胃腸炎の流行状況(東京都 2017-2018年シーズン)

雇用時健康診断、会社定期健康診断に関するお知らせ

当日予約の健康診断検査の実施を承っております。また、会社で団体健診のご要望にも対応させて頂きます。
電話にて人数、ご希望期間などお申込みください。
なお、診断書の至急発行等のご要望にもご対応いたします。

診診連携での心臓検査・精査を承ります

当院では、診診連携として医療機関様からの検査精査依頼を承っております。
定期通院中で心機能評価や不整脈精査などが必要な場合は、各種検査を承ります。
・心エコー検査
・ホルター心電図検査
・頸動脈エコー検査
・腎動脈エコー検査 
・睡眠時無呼吸検査
息切れ、動悸がある場合の心機能評価や不整脈の精査、夜間いびき・無呼吸の精査・評価にご活用ください。
ご依頼の際は、当院受付までお電話にて直接検査の依頼をしてください。
検査結果のご報告はご依頼医療機関様まで郵送致しますので、自院様でご説明ください。
※検査委託のご案内について詳しくはこちら

当院では「いびき・睡眠時無呼吸外来」を行っております」

睡眠中の無呼吸は当の本人は気づきにくいもので、ご家族の方や同僚の方などに指摘されてはじめていびき・無呼吸を認識されてる方が多いです。いびきは睡眠中に喉の奥が振動している状態で、さらに舌の根元が落ち込むと吸気時に気道の壁が吸い寄せられ閉塞(窒息)して息が吸えない無呼吸状態を生じます。睡眠中の低酸素状態を繰り返すと、徐々に心血管系や脳へ過剰な負担をかけ続けてしまうことになります。いびきや睡眠時無呼吸を適切に診断、治療することはとても大切なことです。たかがいびきと放置せずにあなたの現在の睡眠の質を調べてみましょう。
※睡眠時無呼吸症候群について詳しくはこちら

動脈硬化の包括的な予防管理が大切です

動脈硬化の危険因子には、糖尿病・脂質代謝異常(高コレステロール血症)・高血圧・メタボリック症候群・慢性腎臓病・喫煙・睡眠時無呼吸症候群・加齢・遺伝(家族歴)・ストレス等があり、これらの危険因子を包括的に管理・予防することが重要です。

当院では「全身動脈硬化ドック」であなたの現状の動脈硬化度を的確に診断し、個別化指導を行います。
治療面ではまず生活習慣の状況確認から始め、禁煙習慣のある方には「禁煙外来」にて禁煙治療を、また肥満やいびきがある場合には睡眠時無呼吸症候群外来」で、睡眠の質の精査と、早朝高血圧との関連性を調べます。生活習慣の是正とともに、動脈硬化の四大危険因子である「糖尿病」「脂質代謝異常」「高血圧」「肥満」の治療を最適な方法で行って参ります。

糖尿病は早期からの治療が必要です

糖尿病は非糖尿病に比べ、約3倍の動脈硬化リスクがあります。もし健診等で「糖尿病疑い(境界型糖尿病)」と指摘されたら、そのまま放置せず精査することが大切です。
まずは尿中微量アルブミン定量検査、経口糖負荷試験検査、眼底検査をお受けください。

学校健診や、成人一般定期健診で、心電図異常を指摘された方へ

学校健診などで不整脈や心雑音などの異常を指摘された場合は、当院にご相談ください。
診察および心臓精査をさせて頂きます。
心臓に異常がないかをお調べして、必要に応じて学校生活管理指導表(管理区分の判定)を記載致します。

心臓病(狭心症・心不全・弁膜症)外来のご案内

当院では心臓の病気について専門的に治療を行っております。
胸が痛い、息切れがする場合は心筋梗塞の恐れがあります。
血液検査や心電図、胸部レントゲン検査、心エコー検査などにより、迅速でかつ詳しく正確な診断を行い適切な治療にあたっております。
詳しくはこちら

風疹抗体検査およびワクチン接種の費用助成のご案内

文京区では、先天性風しん症候群対策として、以下の条件を満たしている方に対して、風疹抗体検査および任意のワクチン接種の費用を助成されております。
当院は区内指定医療機関の一つとして、該当者に風疹抗体検査および風疹予防ワクチン接種を行っております。
もしご自分が該当するかわからない場合は、電話にてご相談を受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

【期間】平成30年4月1日~31年3月31日まで
【費用】「無料」(対象者1人1回限り)

<助成対象資格者>
文京区に住民登録のある満20歳~50歳未満の方で、風疹罹患者、麻疹・風疹混合または風疹ワクチンを2回以上接種済み、および平成25年3月14日以降に予防ワクチン接種済みの方は除外です。
①妊娠を希望している女性
②妊娠を希望している女性と同居している方
③風疹抗体が低い妊婦と同居している方

セカンドオピニオン外来診療に関するお知らせ

一般診療とは別に、セカンドオピニオン外来を行っております。
現在通院治療中でお困りなことやお悩みなどがありましたら、ご相談をお受けしております。
完全予約制にて対応いたしますで、どうぞお気軽にご利用ください。
詳しくはこちら

当院では成人の帯状疱疹予防のためワクチン接種を随時行っております

帯状疱疹は成人で突然発症してしばしばその後遺症として神経性疼痛を併発します。
この神経痛は増悪を繰り返すとても厄介なもので、現在まで多数の疼痛治療薬が開発されてきていますがいまだ特効薬がないのが現状です。
そこで考えだされたのが帯状疱疹ウイルスと同じ水痘ウイルス予防ワクチンを接種して帯状疱疹を予防しようとするものです。対象者は50歳以上の方になります。
接種ご希望の方は事前に電話にてご予約ください。

病診連携診療のご案内

当院は各大学病院や都立病院との病診連携を積極的に行っております。
大きな病院に代わってお薬の処方は当院で行うなど病院診療を補助しております。
また病院で受けた検査結果をあらためてご説明などをさせて頂くこともできます。
こんなことでなどと躊躇されず、どうぞお気軽にご来院ください。

各健康診断 随時受け付けしています

当院では、入学・入園や海外留学などに際する健康診断や診断書作成などを受け付けております。
また、「雇入時の健康診断」や「定期健康診断」も行っております。
ご希望の方は、お電話にてお問い合わせください。
詳しくはこちら

プラセンタ注射のご案内

美肌・疲労回復・肝機能改善・血行改善などにおすすめの「プラセンタ注射」を行っております。
詳しくはこちら

強力にんにく注射・にんにく点滴のご案内

疲労回復・風邪予防・アンチエイジングにおすすめの「強力にんにく注射・にんにく点滴」を行っております。
※熱中症予防、夏バテ、運動後の疲労回復に即効性のあるにんにく注射・点滴がおすすめです。
詳しくはこちら

骨密度測定検査のご案内

骨粗鬆症の早期発見・診断のための「骨密度測定検査」を行っております。骨の治療をすでにはじめている方も、定期的に骨塩定量してお薬調整することも大切なことです。
院内で簡便に測定できますので、どうぞお気軽にご相談下さい。
詳しくはこちら

診療に関するお知らせ


当院では、風邪や高血圧、糖尿病、脂質異常など一般診療のほか、
以下のような専門外来を設けております。
花粉症外来
認知症外来
睡眠時無呼吸症候群外来
禁煙外来
各種健康診断(企業健診、雇用時健診 等)
心臓および動脈硬化ドック
骨密度測定検査
強力にんにく注射・にんにく点滴
プラセンタ注射

いずれも随時受付ておりますので、どうぞお気軽にご利用下さい。

予防接種に関するお知らせ

当院では、肺炎球菌ワクチン、風疹、麻疹、ムンプス、水痘ワクチンなど各種予防接種を随時行っております。お子様の予防接種も承っております。
ご希望の方は、事前にご予約をお願いいたします。
なお、各種ワクチンは各患者様用のお取り寄せになりますので、一度予約されますと、日時変更のみはできますがキャンセルはできませんので予めご承知おきください。

求人のご案内

当院では、看護師・管理栄養士・医療事務員を募集しております。
勤務時間はご希望に合わせて調整いたしますので、お気軽にご相談ください。
詳しくはこちら
不明点はお問い合わせ下さい。
TEL:03-6801-8450

栄養相談のご案内

当院では管理栄養士による栄養相談を随時行っております。
高血圧、糖尿病などがある方の日常の食事療法や、肥満の方の減量相談を行っております。
どうしても薬はのみたくないがどうにかしたいなど、お悩みの方はどうぞお気軽にご相談ください。

お薬相談

当院は、院内に専任薬剤師がおります。
お薬のご相談だけでもお気軽にご来院ください。

「心臓病ドック」のご案内

「高血圧ドック」のご案内

動脈硬化(血管ドック)検査

医 院 概 要

文京区小石川の内科・循環器内科
小石川循環器内科クリニック

〒112-0002
東京都文京区小石川2-24-14
TEL:03-6801-8450

都営三田線・大江戸線 春日駅から徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅から徒歩5分

[診療科目]   内科・循環器内科・糖尿病内科・
      健康診断・ドック

診療時間
9:00~13:00


15:00
まで

15:00~19:00

初診受付は午後6時45分までです。
※ 金曜午前は順天堂医院外来診療
 金曜日午後は14:00~19:00
 土曜日診療は  9:00~15:00
6月16日(土)・23日(土)・30日(土)の
診療時間は9時~14時までとなります。

[休診日] 日曜・祝日

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