春日駅から徒歩3分 後楽園駅から徒歩5分 小石川循環器内科クリニック心臓病ドック・高血圧ドック・動脈硬化検査(血管ドック)などの各種検査による心臓・血管のチェックと病気の予防や早期発見循環器専門医による心臓病(狭心症・心不全・弁膜症)の治療生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病)の治療健康で心豊かな生活のために ご満足の頂ける医療を提供致します 小石川循環器内科クリニック

診療のご案内

求人のご案内 当院では、受付事務スタッフを募集しております

下肢静脈瘤

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年に一度は健康診断を!~当院では、2次検査も承っております~

睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断・治療を行っております。

各種予防接種を実施しております。

当院の診療motto

当院は心臓疾患をはじめ、脳血管や大動脈・足の血管の動脈硬化の診療を専門とする医療機関です。
狭心症や心筋梗塞、心不全、心臓弁膜症、不整脈、大動脈疾患、下肢閉塞性動脈硬化症、深部静脈血栓症が主な対象疾患です。
これら生命に危険を及ぼす心血管疾患を予防すべく、日々高血圧、高コレステロール血症、糖尿病、高尿酸血症、肥満、喫煙など生活習慣病の診療を行っております。
院内には医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師、管理栄養士、医療クラークがおり、それぞれの専門性を活用して各患者さんに合ったチーム医療を心掛けております。
胸痛、息切れ、どうき、立ち眩み、失神や足の浮腫みなどは、重篤な心血管疾患の可能性があります。
症状が心配なときは躊躇せず早めに受診してください。
常に緊急性が高い疾患が隠れていないか、迅速で的確な精査診断を行い最適最良な治療を目指します。
入院治療が必要な場合は、信頼できる高次医療機関等へご紹介します。

【息切れは…心臓弁膜症かも知れません】
心臓弁膜症とは、心臓の4つある弁の中でも大動脈弁や僧帽弁が壊れて血液が逆流して心不全を引き起す病気です。聴診上心雑音が聴取され、心エコー検査で弁膜症の重症度が診断できます。重症の弁膜症は手術治療を要します。

●参考URL<ACジャパン:キャンペーン動画ページ>
日本心臓財団「ムンクの叫び」>>詳しくはこちら

「当院は順天堂大学医学部附属順天堂医院の病診連携医療機関です」

当院からのお知らせ

インフルエンザワクチン接種開始のご案内

10月1日よりインフルエンザワクチン接種を承っております。
予約なしでも、診療時間内に随時接種させて頂きます。

なお、10月中はできれば偶数様でご来院いただければよりスムースに接種できます。

風疹抗体検査およびワクチン接種の費用助成のご案内

今年の夏以降関東地方で風疹が流行しています。
なかでも30〜50歳代の風疹予防ワクチン接種歴がないか1回のみの男性が多く罹患しています。
妊婦さんが罹患すると胎児へ影響して、新生児が目や心臓、耳などに障害をきたす「先天性風しん症候群」を発症する危険が高まります。

文京区は先天性風しん症候群対策として、以下の条件を満たす方に対して、風疹抗体検査および任意のワクチン接種の費用を助成しています。
当院は風疹抗体検査および風疹予防ワクチン接種を行っております。
詳しくは電話にてご相談を受け付けております。お気軽にご連絡ください。

文京区特定健診のお知らせ

文京区の特定健診を行っております。
潜在的な癌や心臓病、糖尿病などを早期発見する折角の機会です。是非ご利用ください。また、オプションで各種腫瘍マーカーや動脈硬化検査を併せてお受け頂くこともできます。


オプション検査の詳細は「健康診断・ドック」をご参照ください
詳しくはこちら


お薬の処方について

当院は、お薬の院内及び院外処方を行っております。
院内・院外のご希望がある場合は受付にて申告してください。

なお、循環呼吸器系の定期薬、風邪、胃腸炎、インフルエンザなどの急性疾患やアレルギー薬などはできるだけ院内でお薬をお渡しできるように努めております。
また、ジェネリック医薬品を扱っておりますが、先発ブランド薬品と同一成分であるオーソライズド・ジェネリック(AG)があるものはAG採用しております。

土曜日の受付時間について

土曜日の受付時間は午後2時30分までになります。
どうぞよろしくお願い致します。

生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病、肥満、喫煙)外来のご案内


当院では生活習慣病のご相談や、検査・治療を行っております。
血圧や血糖が高い方、血中コレステロール値や中性脂肪が高い方、禁煙をしたい方などお気軽にご相談ください。
高血圧、糖尿病は放置すると、将来脳梗塞や心筋梗塞を発症する危険性を高めます。早期治療が何よりも大切です。気づいたら、そのまま放置せず受診してください。
詳しくはこちら

糖尿病は早期からの治療が必要です

糖尿病は通常無症状です。口渇・多飲、多尿、体重減少が出現したら、高血糖に悪化している危険性があります。動脈硬化リスクが高く、心筋梗塞や腎障害、網膜症を合併します。一度併発すると治りにくものです。健診等で「糖尿病疑い」と指摘されたら、放置せずすぐ精査治療することです。まずは血糖値を調べ、ヘモグロビンA1c値、尿中微量アルブミン、糖負荷試験検査、眼底検査をお受けください。

心臓病(狭心症・心不全・弁膜症)外来のご案内

当院では心臓の病気について専門的に治療を行っております。
胸が痛い、息切れがする場合は心筋梗塞の恐れがあります。
血液検査や心電図、胸部レントゲン検査、心エコー検査などにより、迅速でかつ詳しく正確な診断を行い適切な治療にあたっております。
詳しくはこちら

健康診断を随時受け付けております

当院では、雇用時健康診断、入学・入園や海外留学などに際する健康診断・英文診断書作成などを承っております。
血液型、Tスポット、4種ウイルス抗体価測定も併せて行っております。
ご希望の方は、お電話にてお問い合わせの上ご予約ください。

詳しくはこちら

診療に関するお知らせ


当院では、風邪や高血圧、糖尿病、脂質異常など一般診療のほか、
以下のような専門外来を設けております。
花粉症外来
認知症外来
睡眠時無呼吸症候群外来
禁煙外来
各種健康診断(企業健診、雇用時健診 等)
心臓および動脈硬化ドック
骨密度測定検査
強力にんにく注射・にんにく点滴
プラセンタ注射

いずれも随時受付ておりますので、どうぞお気軽にご利用下さい。

咳がすぐに治まらないときは

年中かぜは流行しています。かぜは大抵1・2週間程度で治癒します。風邪薬や咳止め薬をのんでも、簡単に治まらない咳はただの風邪でないかも知れません。もし咳が2週間以上も続いたら、放置せず受診することをお勧めします。まずは、ウイルスや細菌による気管支炎を疑い診察精査します。感染性の多くはウイルスが原因で、マイコプラズマ、百日咳、肺炎クラミジア感染症の鑑別が治療上重要になります。また稀ながら、よく知られる結核や、非定型抗酸菌感染症がないか注意を払う必要があります。発熱や膿性の痰があれば、肺炎を起こしている危険があります。胸のレントゲン写真を撮影すれば、肺炎の有無はすぐにわかります。くわしく起炎菌を調べなければなりませんが、早々適切な抗菌薬の投与を始めないと肺炎が悪化して生命を脅かすことがあります。とくに高齢や持病がある方は注意が必要です。
空咳が数週間も続くときは咳喘息が疑われます。咳喘息とは、咽頭痛、鼻炎、頭痛、発熱等のいわゆるかぜの症状が乏しく、痰のからまない乾いた咳で、会話中やエアコンの刺激が引き金となって急に止めどなく咳き込む特徴があります。一種のアレルギー性気管支炎と考えられ、気管支喘息の前段階とも考えられています。また、夜や朝方に激しく出る咳で、呼吸音がゼーゼーやヒューヒューと音がするときは、気管支喘息が心配されます。咳喘息も気管支喘息も、気管支粘膜のアレルギーを抑える目的で、ステロイド吸入薬を使用します。即効性は期待できませんが、咳は徐々に治まっていきます。この他、副鼻腔炎や逆流性食道炎、心臓病が咳の原因であることもあります。さらに、喫煙習慣がある人は肺気腫や肺癌が隠れていることがあります。
このように長引く咳の原因・病態は様々です。長引く咳は、ただ風邪でないことが多く、だからと云ってけっして怖がらず、受診を面倒くさがらず、少しでも心配なら、ご自分の肺に何が起こっているのか、早々に原因を確かめ適切な治療を始めることです。

胸痛を自覚されたら、狭心症でないことを確認しましょう

もし胸痛を自覚されたらそのまま放置しないことです。まず、早々受診されて命にかかわる心血管疾患ではないことをしっかり確認することが重要です。
胸痛でもとくに左胸が痛い、坂道や階段で息切れがする、のどもとがつまる、奥歯が痛む、左肩が重いなどの症状があるときは、一見関連性がなさそうですが、いずれも狭心症、心筋梗塞の恐れがある症状で、疑って精査をする必要があります。狭心症、心筋梗塞は、症状や臨床経過の特徴と心電図検査を行えば、大方の診断はつくものです。もともと糖尿病や高血圧、高コレステロール血症、肥満症等がある方は、ない方に比べて狭心症の発症リスクが約3倍で、より注意を要します。以前は、狭心症や心筋梗塞は40~60歳の男性が好発する生活習慣病でしたが、最近では食習慣や生活習慣の変化で、30歳代の男性や閉経前の女性が発症することも決してめずらしくなくなりました。
胸痛を生じる疾患は狭心症や心筋梗塞のほかにも、急性大動脈解離や、感冒に続いて発症するウイルス性心筋炎、胸膜炎、また自然気胸、逆流性食道炎、胃潰瘍や、皮膚症状が乏しい帯状疱疹などがあります。
精密には、血液検査やCT検査などを行い鑑別診断します。ひと口に 胸痛といっても、「チクチク、バクバクする」ような痛みは、心因性やストレス性疲労などによる自律神経異常などが原因であることが多く、あまり心配はいりませんが、数分程度持続する胸痛で、息苦しさや油汗を伴うときは、重篤な心血管疾患であることが疑われますので、時間をおかずに早めに受診されることをお勧めします。
もし、夜間や朝方に「いつにない胸痛が30分以上続く」場合は、躊躇することなく至急救急車を呼ばれたらいいと思います。もしなんでもなかったら、みんなを騒がせて多大な迷惑をかけてしまうなどと心配せず、すぐに救命救急センターで「急性心筋梗塞でないこと」を調べてもらうことです。もし本物なら…、閉塞した血管を再開通させる治療を1分でも早く行ってもらうことに越したことはありません。

動悸がして息苦しい方へ


(晩秋の谷川岳)
動悸の原因はさまざまです。心臓は通常毎分に60~80回程度拍動をしますが、不整脈が生じて脈拍が毎分100回以上になると胸がドキドキして息苦しく感じらることがあります。また、脈拍数は正常範囲でも、脈が繰り返し飛んだり抜けたりすることで動悸がすると感じて受診される方も少なくありません。
動悸を自覚されて来院された際は、血圧や脈拍数、呼吸数など確認してから、まず心電図検査を行います。心臓に心不全などなんらかの障害が隠れていることもあり、胸部レントゲン検査を一緒に行うこともあります。動悸発作中に心電図検査が行えれば、その場で不整脈の診断をすることができますが、しばしば来院されたときには動悸が消失していることが多く、そのような場合は24時間携帯して心電図を記録する「ホルター心電図検査」を行います。とくに夜間、深夜などに生じる動悸の精査はこの携帯型検査が有効です。通常ホルター心電図検査機器には防水機能はなく入浴はできませんが、運動することは可能で、運動により心電図変化や不整脈の増減などを確認することができます。また、自覚していない(動悸等を感じない)不整脈を診断することもできます。はじめに動悸の原因はさまざまですと申し上げましたが、動悸の原因を確実に診断することが適切な治療へ繋がっていきます。
ホルター心電図検査についてはこちら

スギ花粉症症状にお悩みの方へ


花粉症の原因となるアレルゲンは春〜秋にかけて60種類以上もあり、代表的なものは、春はスギ・ヒノキ、夏はシラカンバ、秋にはイネ科のカモガヤやハルガヤなどの花粉があり、季節ごとに飛散して、目のかゆみや鼻炎などを引き起こします。また、ハウスダストや家ダニは通年型の鼻炎やアトピー性咳嗽を引き起こし花粉症や喘息を増悪させ、さらに都会では飛散してきた花粉が埃や排気ガスなどと融合して、より強力なアレルギーを引き起こすことがわかっています。
当院ではアレルゲンを血液検査で調べ、花粉アレルギーの治療を行っています。最近はスギやダニアレルギーに限っては、それらアレルゲンエキス内服療法でアレルギーを克服することができるようになりました。
スギ花粉症治療のポイントは、スギ花粉の非飛散時期(夏~秋)に治療を開始することです。ご希望される方は原則予約制となります。
詳しくはシダキュア・アレルゲン免疫療法ナビ

インフルエンザ感染症流行情報

10月上旬から随時お知らせ致して参ります。
東京都感染症情報センター インフルエンザの流行状況(東京都 2018-2019年シーズン)

感染性胃腸炎流行情報

10月上旬から随時お知らせ致して参ります。
東京都感染症情報センター 感染性胃腸炎の流行状況(東京都 2018-2019年シーズン)

当院では「いびき・睡眠時無呼吸外来」を行っております」

睡眠中の無呼吸は当の本人は気づきにくいもので、ご家族の方や同僚の方などに指摘されてはじめていびき・無呼吸を認識されてる方が多いです。いびきは睡眠中に喉の奥が振動している状態で、さらに舌の根元が落ち込むと吸気時に気道の壁が吸い寄せられ閉塞(窒息)して息が吸えない無呼吸状態を生じます。睡眠中の低酸素状態を繰り返すと、徐々に心血管系や脳へ過剰な負担をかけ続けてしまうことになります。いびきや睡眠時無呼吸を適切に診断、治療することはとても大切なことです。たかがいびきと放置せずにあなたの現在の睡眠の質を調べてみましょう。




※睡眠時無呼吸症候群について詳しくはこちら

動脈硬化の包括的な予防管理が大切です

動脈硬化の危険因子には、糖尿病・脂質代謝異常(高コレステロール血症)・高血圧・メタボリック症候群・慢性腎臓病・喫煙・睡眠時無呼吸症候群・加齢・遺伝(家族歴)・ストレス等があり、これらの危険因子を包括的に管理・予防することが重要です。

当院では「全身動脈硬化ドック」であなたの現状の動脈硬化度を的確に診断し、個別化指導を行います。
治療面ではまず生活習慣の状況確認から始め、禁煙習慣のある方には「禁煙外来」にて禁煙治療を、また肥満やいびきがある場合には睡眠時無呼吸症候群外来」で、睡眠の質の精査と、早朝高血圧との関連性を調べます。生活習慣の是正とともに、動脈硬化の四大危険因子である「糖尿病」「脂質代謝異常」「高血圧」「肥満」の治療を最適な方法で行って参ります。

学校健診や、成人一般定期健診で、心電図異常を指摘された方へ

学校健診などで不整脈や心雑音などの異常を指摘された場合は、当院にご相談ください。
診察および心臓精査をさせて頂きます。
心臓に異常がないかをお調べして、必要に応じて学校生活管理指導表(管理区分の判定)を記載致します。

セカンドオピニオン外来診療に関するお知らせ

一般診療とは別に、セカンドオピニオン外来を行っております。
現在通院治療中でお困りなことやお悩みなどがありましたら、ご相談をお受けしております。
完全予約制にて対応いたしますで、どうぞお気軽にご利用ください。
詳しくはこちら

当院では成人の帯状疱疹予防のためワクチン接種を随時行っております

帯状疱疹は成人で突然発症してしばしばその後遺症として神経性疼痛を併発します。
この神経痛は増悪を繰り返すとても厄介なもので、現在まで多数の疼痛治療薬が開発されてきていますがいまだ特効薬がないのが現状です。
そこで考えだされたのが帯状疱疹ウイルスと同じ水痘ウイルス予防ワクチンを接種して帯状疱疹を予防しようとするものです。対象者は50歳以上の方になります。
接種ご希望の方は事前に電話にてご予約ください。

病診連携診療のご案内


当院は各大学病院や都立病院との病診連携を積極的に行っております。
大きな病院に代わってお薬の処方は当院で行うなど病院診療を補助しております。
また病院で受けた検査結果をあらためてご説明などをさせて頂くこともできます。
こんなことでなどと躊躇されず、どうぞお気軽にご来院ください。

プラセンタ注射のご案内

美肌・疲労回復・肝機能改善・血行改善などにおすすめの「プラセンタ注射」を行っております。
詳しくはこちら

強力にんにく注射・にんにく点滴のご案内

疲労回復・風邪予防・アンチエイジングにおすすめの「強力にんにく注射・にんにく点滴」を行っております。
※熱中症予防、夏バテ、運動後の疲労回復に即効性のあるにんにく注射・点滴がおすすめです。
詳しくはこちら

骨密度測定検査のご案内

骨粗鬆症の早期発見・診断のための「骨密度測定検査」を行っております。骨の治療をすでにはじめている方も、定期的に骨塩定量してお薬調整することも大切なことです。
院内で簡便に測定できますので、どうぞお気軽にご相談下さい。
詳しくはこちら

予防接種に関するお知らせ

当院では、肺炎球菌ワクチン、風疹、麻疹、ムンプス、水痘ワクチンなど各種予防接種を随時行っております。お子様の予防接種も承っております。
ご希望の方は、事前にご予約をお願いいたします。
なお、各種ワクチンは各患者様用のお取り寄せになりますので、一度予約されますと、日時変更のみはできますがキャンセルはできませんので予めご承知おきください。

求人のご案内

当院では、看護師・管理栄養士・医療事務員を募集しております。
勤務時間はご希望に合わせて調整いたしますので、お気軽にご相談ください。
詳しくはこちら
不明点はお問い合わせ下さい。
TEL:03-6801-8450

栄養相談のご案内

当院では管理栄養士(糖尿病療養指導士)による栄養相談を随時行っております。
高血圧、糖尿病などがある方の日常の食事療法や、肥満の方の減量相談を行っております。
どうしても薬はのみたくないがどうにかしたいなど、お悩みの方はどうぞお気軽にご相談ください。

お薬相談

当院は、院内に専任薬剤師がおります。
お薬のご相談だけでもお気軽にご来院ください。

「心臓病ドック」のご案内

「高血圧ドック」のご案内

動脈硬化(血管ドック)検査

医 院 概 要

文京区小石川の内科・循環器内科
小石川循環器内科クリニック

〒112-0002
東京都文京区小石川2-24-14
TEL:03-6801-8450

都営三田線・大江戸線 春日駅から徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅から徒歩5分

[診療科目]   内科・循環器内科・糖尿病内科・
      健康診断・ドック

診療時間
9:00~13:00


15:00
まで

15:00~19:00

初診受付は午後6時45分までです。
なお、土曜日の診療受付時間は午後2時30分までとなります。
※ 金曜午前は順天堂医院外来診療
 金曜日午後は14:00~19:00
 土曜日診療は  9:00~15:00

[休診日] 日曜・祝日

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